序盤は、50位前後で頑張ってましたが、焼額山からの下りで足首を捻りまして、我慢すれば完走はできる程度でしたが、大事を取ってリタイアしました。高天ヶ原へ戻ったところで…。
来週、再来週と続く公務を考えると、あの後半コースは遠慮したほうがいいだろう、という判断です。(←基本的に、人間が へたれなので…)
そのあとは、風忍一族別働隊の弐号は、補給物資満載の登山用リュックを背負って、草津峠分岐で私設エイドを店開き。
自分は、というと、登山道を歩ける状態ではないので、国道沿いの木戸池ポイント前で、選手の応援部隊に変身。
「あと8キロ~! 前との差が○○分~」と叫びながら、ぶっちぎり独走のキャプテン大さん以降、13時前のPWさんの通過までの選手全員の雄姿をカメラに収めました。